2009年07月06日

×× 始めました!?

SUMMER HEARTBREAK

沖縄につづき奄美地方が梅雨明け、ということは、他の地域は梅雨本番。まだまだ、雨と湿気でうっとおしい日が続きますなぁ。
さて、今週の「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)のお題は、「今年もやります、サザン&桑田リクエスト大会!」

とりあえず第一段は、「あなただけを〜SUMMER HEARTBREAK〜」をリクエストしました。

誰かが落とした 麦藁帽子が 波にさらわれて 夏が終わるというせつない歌詞が大好きなんです。
お盆休みが終わり、そして子供たちの夏休みも終わって人が少なくなった浜。片付け終わった海の家。高くなった波。色が変わった海を渡って来る涼しげな風に秋を感じるような・・・そんな夏の終りの情景が目に浮かびます。

“短めに!”ということで、ネタ掲示板には書きませんでしたが、ちょっとしたエピソードが・・・
実は今から7年前、リストラされ失業中だった頃、友達が誕生日の飲み会をやってくれまして、そのときカラオケでこの曲を歌わせてもらいました。
「HOTARU CALIFORNIA」の時の佳ちゃんの如く『みんな これからもよろしく頼むぜ!オーイ・・・』と雄叫びをあげ、友達が『オー!!』と応えてくれて大盛り上がり!元気が出ました。後で聞いたら、一同ジーンとしていたようですよ!?
仕事はなかなか見つからないし、ホントに何をやってもうまくいかないような時でしたが、人のつながりに救われてましたよ。
1995/8/5 & 6 at Yokohama MM21

今年ももうすぐ誕生日がやってきますが、今年はどんな誕生日になることやら?(多分飲んだくれるんだろ?)
今の世の中は、政治も経済も格差も人の心もあの頃より酷くなっている気がします。
世知辛い世の中ですが、みなさんいい音楽聴いて元気出していきましょう。

そんなワケで、今年も本格的に『サザンの夏 始めました!』(って、冷やし中華じゃあるまいし、宣言するこっちゃないけど・・・)
posted by 嘉門祐助 at 00:03| Comment(6) | TrackBack(0) | Dear SAS 〜愛と欲望の日々徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月05日

今年はNear The FUJI?

フジヤマゲイシャ!?

SAS-fan.netから夕方こんなメルマガが来まして・・・
『本日(7/4)深夜24:00にスペシャルな情報がございます!詳細は24:00にこちらをチェックして下さい!』
(※こちらというのはSAS-fan.net)

それにまた尾鰭がついて、“重大発表”だとか、話がでかくなりまして・・・

佳ちゃんたら、また例のごとく(笑)「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)でしゃべっちゃったんですが・・・

結局は・・・

『桑田佳祐& SUPER MUSIC TIGERS 8/30 SWEET LOVE SHOWER 2009 出演決定!』

メール見たとき、「CDは出してないのでツアーはまずないな」と・・・
「寅さん特番のスペシャルライブ?」「どっかの夏フェス出演かな?」とうすうす思ったんですが、両方を兼ねたような・・・

『“スペシャルな情報”=スペシャTV(スペースシャワーの略)の情報』という謎かけだったのね!?

SPACE SHOWER TVのイベント出演は、「ROCK AND ROLL HERO」の頃の日比谷野音以来かな?「東京」と「ROCK AND ROLL HERO」演ったんだよね!?

どうやらユースケと“音寅”絡み!?
そういえばユースケがSPACE SHOWERでやってた「電リク野郎 ELVIS」(タイトルのスペル合ってる?)に出演したこともあったなぁ。20周年の頃だったっけ?

8月30日が総選挙になっちゃったらライブ行かれる方は事前投票してね!!

ちらっと頭をよぎったサザンでもソロでもアルバムのレコーディング開始だったらもっとうれしかったのに・・・
早く新作聴きたい!
posted by 嘉門祐助 at 00:46| Comment(7) | TrackBack(0) | Dear SAS 〜愛と欲望の日々徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

もうホンモノには出られないのか?

クレームが来そう?

今週の“音寅”は、先週の鎌倉巡りの続編かと思いきや、うって変わって現代へ!?
“ひとり紅白”を彷彿させるが、AAAの企画にしては、ちょっとキツいか?(笑)

昨年秋、サザン休業前最後の活動となったスペシャルライブで『マン●のG☆スポット』と歌い、『もう出られないよ!』と言っていた「CDTV」。
ならば自分でやっちゃいましょう!?
CG映像の寅さん、ユースケがお送りします「寅さんが選んだ21世紀ベストソング!」
それでは、カウントダウン!!「 」の中は嘉門さんの勝手な総評!?
20位 ワダツミの木(元ちとせ)
「この曲の頃は、奄美の島唄の歌い方を抑え目にやっていたそうです。そう思えば今はもっとノドにカウンター当ててるよね。」
19位 アシンメトリー(スガシカオ)
「自他ともに認めるサザンファンのスガ君、よろこんでるだろうなぁ。」
18位 タイガー&ドラゴン(CRAZY KEN BAND)
「“ひとり紅白”でも絶賛されたケンさん。PVも忠実にコピー(?)、ダンサーが本気で嫌がってなかったか?(笑)」
17位 地上の星(中島みゆき)
「先週歌っちゃえばよかったのに(笑)」
16位 LIFE is...〜another story〜(平井堅)
「アマ時代にコピーバンドをやっていたほど平井(洗濯屋)堅ちゃんも大のサザンファン、音寅スペシャルのときの“剛毛加山マニア”同様に、またいじられてしまった(笑)」
15位 閃光少女(東京事変)
「私より上の世代は拒否反応が強い椎名林檎ちゃん、溢れる才能と目のつけどころとか感性豊かでおじさんは好きです。」
14位 SAKURA(いきものがかり)
「神奈川県、しかもお隣町出身のバンドということもあり、嘉門注目のバンド。『SAKURA』や『帰りたくなったよ』のようなしっとりめの曲から元気なポップロックまで表現力優れる若手有望株。吉岡歌うまい!!」
13位 キセキ(GReeeeN)
「CMとかテレビでよく聴くんだけどよく知らないんだよね、おじさん(苦笑)。この曲から想像するのはジャイアンツの坂本選手と西武の中島選手。」
12位 Everything(MISIA)
「当時「夜遊び」で、『ヨ、エベセン(You're Everything)』と連呼していたほど佳ちゃんがお気に入りだった、念願かなったか?」
11位 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ(サンボマスター)
「ドラマ『電車男』の主題歌だったっけ?ユースケにも花を持たせたのか?それとも?ユースケが歌うとパンキッシュじゃない(笑)」
10位 マツケンサンバU(松平健)
「ドームツアーをやった超大物としてのプライドと恥じらいがあったのか(笑)コレも自分で歌わずユースケに任せたね。」 
9位 テルーの唄(手嶌葵)
「映画『ゲド戦記』主題歌。ジブリの方が『オーディションでその歌声と底知れぬ歌のうまさに惚れた』と言っていたが、私はこの曲を聴いたとき、そうは感じなかった。だがしかしだ、最近CMで流れているスタンダードナンバーを聴いたら言っていた意味がわかった。アンニュイでフンイキがあってやたらうまいのだ。まるで海外のシンガーが歌っているようで、スタンダードやジャズの方が合っていると思う今日このごろ。」
8位 君のBUMP(ケツメイシ)
「詩もおもしろいし曲もいい、新しさと懐かしさが同居する、若い人からおっさんまでのツボを突き心をくすぐる。嘉門もよく聴いていたアーティスト。」
7位 愛のままで・・・(秋元順子)
「下積みが長かったが苦労を感じさせないあの貫禄は何なのだろう?豊富なキャリアに裏打ちされた自信なのだろうか?カッコいいっす・・・」
6位 そばにいるね(青山テルマ feat.SoulJa)
「さすが小さい頃からゴスペル歌ってただけあって、若手の中では独特のグルーブ感がある。ポップな曲もいい。」
5位 旅立ちの唄(Mr.Children)
「ミスチルが30代以上の男性にウケるのは、男心の奥底にある普段見せない照れくさいところやロマンを表現するところ。音楽に真摯でミュージシャンシップ溢れ、もちろん嘉門も好きです。」
4位 Flavor Of Life(宇多田ヒカル)
「個人的には宇多田ヒカルってデビュー当時の頃の方がシンプルでいい曲書いてた気がするのだが・・・だんだんと難しくなってる気が・・・」
3位 抱いてセニョリータ(山下智久)
「やっぱりマサジと山Pの仲のよさに嫉妬?誠と佳祐で『青春アミーゴ』はいかが?」
2位 千の風になって(秋川雅史)
「クラシック系の秋川さんが歌っていて敷居が高いと思えるが、元はフォーク、ニューミュージックシンガーのでもある新井満さんの曲。そう思うととっつきやすい?ハスキーボイスながら佳ちゃんすっかりモノにしていた。」

そして輝く第1位は・・・






TREE CLIMBERS(木村カエラ)
えっ!?なぜにアタシが・・・
1位に輝き驚く木村さん!?

木村カエラちゃんが1位でビックリとともに、歌手デビュー前、神奈川ローカルTVKの人気番組「Saku Saku」でアシスタントをしていた頃から注目していたのでうれしくなった。
雑誌「セブンティーン」のモデルだった頃、その「Saku Saku」の2代目アシスタントとして登場。
最初はまったくと言っていいほどしゃべらなくて(しゃべれなくて)、「こりゃダメだな!」と思っていたが、何があったのか突然キャラが立ち人気に(腹減ると無口になることも発覚)!!感覚がおもしろくノリもいい。猫かぶっていたのか!?・・・っつか、単に腹減ってただけなのか?
父親がイギリス人、母親は江戸ッ子?足立区生まれ、月島育ちでもんじゃが主食(笑)と実はチャキチャキだったのだ。
歌の方はと言えば、やっぱ吹っ飛んだ!!デビュー曲「LEVEL 42」聴いたら、声は出るし、パンチが効いてて歌うまいしギターは弾くし。聴いてて嘉門さんカエラちゃんのコピーバンドやりたくなったもん(笑)
♪LEVEL 42 by ホンモノ(笑)

というわけで、木村カエラ様おめでとうございました。

この企画で俺が選んだとしたら絢香ちゃんとか、一青っちとかコブクロとか入ってくるのかな?
今度しかるべき時が来たらカラオケでやってみようかな?
でも、コスプレはしません(笑)

っあ、音楽ネタだったので調子乗って書いてたら7月になってしまった(汗;)
posted by 嘉門祐助 at 00:03| Comment(5) | TrackBack(0) | MUSIC TIGER | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

「代通」はトラ トラ 寅!?

ユースケがいい味!?

「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)で「太陽は罪な奴」を聴いて“万座ビーチツアー”を思い出しました、嘉門でございます。
そのまんま知事の大真面目爆弾発言、某かけ持ち大臣の違法献金疑惑、サザンの31周年、マイケルの死、ファラフォーセットの死、いろいろありましたが、普段どおりに営業しております・・・か?

昨日は“猫スタ”で久々思いきりギター弾きました。
エフェクターを入れ替えてたんだけど(すごいよ!?ほとんど中古)、ひと通り揃ったから今音がバッチリなんですよ(自画自賛)

それにしてもクソ暑い!!汗ビッチョリ!デトックス!?クーラーが効かない!!外より暑い?何とかしろよーーー!!真夏日だからしょうがないか!?
っあ、Johnmacさん業務連絡ぅ、REVO(カジノ)で「YOUNG LOVE」弾いてみたよーーー!!

そんな中、サザン32年目第一号の代通が昨日到着しました。
31周年ということで珍しく応援団のBBSに書き込みに行ったので、発送したのは知ってたんですけどね。
今回は“音寅”大プッシュですね。フジテレビのポスターまで一緒に入ってた。コレ、この前ヤフ●クで二千円スタートとかで出品されてました。
応援団のみんなは出品するなよーーーっ!縁ギもんだぞーー!!(言わない方がよかったか?)

寅さんは9月末に桑田佳祐に戻りますが、寅さんセッションを通して音楽の楽しさを再確認し、いろいろ刺激を受け、さらにパワーアップして元気に帰って来るはず。(「夜遊び」聴いてたら風邪ひいて鼻声だったけどね(苦笑))
それはサザンの進化でもあるし、また違った味も出てくるかもしれません。
そしてそれぞれの活動で得たものを加えて、さらにパワーアップした新しいサザンが帰って来るでしょう、サザンオールスターズデラックスとして(笑)
さっき佳ちゃん『これまでと何も変わらない』って言ってたか?
ま、くわしくは「夜遊び」の「なんでも掲示板」見てちょうだい。

それにしても「ハレンチ学園」懐かしいよー(笑)「けっこう仮面」は単行本持ってたんだけどねぇ。私も小向美・・・

えっ?終わり方を何とかしろって?
すみません・・・
posted by 嘉門祐助 at 00:03| Comment(2) | TrackBack(0) | MUSICIANSHIP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

この手で触れたくても触れてはいけないもの

Michael Is Dead?

カズ87さん、スーパーももちゃんさん、たぶん栄養士さんコメントありがとうございました。
ジョン・レノンの時はまだ中3のガキだったので、ショックはショックでも人の死をそんなに重く意識していなかったのですが、この歳になるといろいろ考えてしまいます。
M・ジャクソンさんの死因特定を急ぐ(6月27日配信 TBS)
マイケル・ジャクソンさんの遺体が運び込まれたロサンゼルス郡検視局は26日、死因特定のため、検視を始めました。
死因について26日中に何らかの発表があるとみられますが、毒物検査の結果確認のため、最終確認には6週間から8週間がかかる見通しです。
ロサンゼルスではジャクソンさんのCDが売り切れとなる店も出るなど、ジャクソンさんの存在の大きさが改めて浮き彫りとなっています。

マイケルの死から一日、朝から新聞やテレビで取り上げてられているが、それを見てふと思った。
プライベートを覗きすぎるんじゃないかと思ったのだ。
ま、セレブだなんだと自ら自慢気に公開してしまう人もいるが…
マイケルは87年のアルバム「BAD」で「Leave Me Alone」という曲を書いている。
『ほっといてくれ!』という意味だ。

壁を取り去るのはスターとの距離が近くなるということも一理あるのだが、壁ではなく踏み込んではならない聖域もあるのではないか。
時代が進むたびにそれが過激になり、壁や聖域どころか節度までなくなっていく。知らなくてもいいところまで踏み込み、ともすればアンチテーゼになり過激な方向へ偏っていく。アンチテーゼも必要だが度がすぎると…
そうやってダイアナ妃まで死なせてしまった!?

好きなスターのすべてを知りたいと思うのは人の常かもしれないが、昔みたいに、スターはどんな生活をしているのかと想像し憧れ、テレビやラジオの番組、インタビュー記事などで時折垣間見られるプライベートが自分と一緒でうれしかったり、共通点を見つけてもっと好きになったり。そんな時代の方がよかったのだろうと私みたいな古い人間は思った。
『手が届きそうで届かない憧れ』がいい、『見えそうで見えないところ』がいい。

あれこれ書きましたが、あくまで個人的な考えなので、それこそ偏っているかもしれません。反論やご意見等があるかもしれませんが、今は死を悼みご冥福を祈りましょう。
posted by 嘉門祐助 at 08:56| Comment(3) | TrackBack(0) | やっちゃいな!?言っちゃいな!? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

世界が泣き、嘆いた日

KING OF POP

「呆然でした・・・」
「心停止で死亡」とマイケル兄のジャーメインさん 1時間以上蘇生試みる(6月26日配信 産経新聞)
【ニューヨーク支局】AP通信によると、米人気歌手のマイケル・ジャクソンさんの死去について、兄で歌手のジャーメイン・ジャクソンさんは25日、ロサンゼルスの病院で記者会見し、「死因は検視が行われるまでわからない」としながらも、マイケルさんが心停止によって死亡したとみられると述べた。
主治医と救急医療隊員がマイケルさんの自宅で蘇生(そせい)を試み、その後、病院でも医師らが1時間以上同様の措置を行ったが、マイケルさんは助からなかったという。
米メディアはまた、マイケルさんの遺体がヘリコプターで病院から検視局に搬送されたと報じた。

「80年代象徴する存在」音楽評論家の鈴木道子さん マイケル急死
「近年、スキャンダラスなことばかり報じられたが、創造性のある音楽的才能は素晴らしく、損失はあまりに大きい。マイケル・ジャクソンの音楽は踊りが中心になっているので、バラードでもリズムが生きていた。自然に体が動いていくような音楽は、聴き手を心地よくさせた。マドンナとともに映像と音楽を合体させ、時代をリードした。まさに1980年代の象徴だった。何度か会ったことがあるが優しい声で淡々と話す姿が印象に残っている。新しいアルバムを作ってほしいと思っていたのに、残念だ」

ネットのニュースを見ると名前に『氏』や『さん』がついていた。
6月25日、マイケル・ジャクソンが死んだ。
まだ信じられない。

死ぬなんて思えないような若すぎる人の死が多すぎて、ただただ残念としか言えない。
CXで検証番組をやっいてるが、スーパースターをゴシップで汚し、あげくの果ては…
こうやって無機質で冷たい現代の中に良き80年代は葬り去られていくのか。
ただひとつの事実は“King of Pop”をもう見ることはできないということ。
Heal The World(世界を治癒しよう・・・)

Heal The World
Make It A Better Place
For You And For Me
And The Entire Human Race
There Are People Dying
If You Care Enough
For The Living
Make A Better Place
For You And For Me

Save it for our children...

私が見たくても見られないもの、The Beatles(John Lennon)、Freddie MercuryがいるQueen、そしてそこにマイケルが加わってしまった。

清志郎さんといい三沢選手といい若すぎる。

合掌

posted by 嘉門祐助 at 19:45| Comment(3) | TrackBack(0) | Dear SAS 〜愛と欲望の日々徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

早いもので去年のバカさわぎから一年・・・

胸さわぎの腰つき

本日、“胸騒祭(きょうそうさい)”!?

サザンオールスターズデビュー31周年 おめでとうございます!!

去年の今頃は、夏のライブがどうなるのかワクワクドキドキだったのかな?今年はこのご時世、「私の世紀末カルテ」が心に染みます。

ただでさえ最近熱中症気味であまり調子がよくないのに・・・
サザンがお休みの今年の夏は、ただのクソ暑い夏になりそうです・・・
っま、縁ギもんだから今年もイッとくか!?

ありがとう、愛してるよー!!

いつまでも、I AM YOUR SUPPORTER!!

っあ、そろそろ屋号返すよー・・・
posted by 嘉門祐助 at 00:00| Comment(9) | TrackBack(0) | Dear SAS 〜愛と欲望の日々徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする