2008年05月01日

笑いながらレッドカードを出す男

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<続報>『説明が苦しすぎ・・・』
J1主審暴言問題、「して」を「死ね」と聞き間違い?(5月1日配信 読売新聞)
 4月29日のJ1リーグ・F東京−大分戦(味スタ)で、大分の選手が西村雄一主審(36)から「死ね」などと暴言を受けたとしている問題で、日本サッカー協会は1日、西村主審が「『死ね』とは一切言っていない」と説明していることを明らかにした。
 日本協会はこの日、当該試合の西村主審と副審1人から事情を聴取。Jリーグも大分から文書と口頭、F東京からは口頭で報告を受けた。西村主審は、問題の場面で抗議した選手に、「『うるさい。黙ってプレーして』と言った」と説明したという。
 会見した田嶋幸三専務理事は、
<1>テレビ映像での西村主審の様子
<2>F東京の選手が暴言を聞いていない
<3>大分の報告書では暴言を聞いたのはDF上本だけ
などの点から、「『(プレー)して』と『死ね』の聞き違いではないか」と強調した。「うるさい」との発言も「試合中は、あり得る話。失礼と判断されるものはなかった」とした。
 田嶋専務理事は「Jリーグが選手本人や周辺から、もう一度調べる必要がある。即刻結論を出したい」と、さらに調査する意向を示した上で、西村主審の処遇については、「辞めさせる考えはない」とした。

選手たちから『西村には気をつけろ』って言われているこの方、どこの国の方か知らないけど、「して!」って「して」だけ言うか?普通は「●●して!」って言うだろう。
協会までこんなことやってたら、はっきり言って“百年構想”どころか“J”は先がないよ。
困ったJ・・・
タグ:西村主審
posted by 嘉門祐助 at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 言っちゃったモン勝ち!? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

擬音精舎のおかみの声!?

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“匂艶 THE 行きつけの飲み屋”のイメージ画像

私がある飲み屋で“C調”と呼ばれていたのはその店のカラオケが古く曲数が少ないので「C調言葉に御用心」をよく歌っていたからです。
“マンピー★”じゃなくてよかったね!?こんばんは、エイミー・ワインハウスです…いや、嘉門です。

“匂艶 THE 行きつけの飲み屋”のおかみは私のひとまわり上でサザンの昔の曲とシングルの曲は知っているが、最近のアルバムの曲のタイトルなどは詳しくない。
でも、私がよく歌うので歌詞を覚えているらしく、その歌詞の一部を引用して『嘉門ちゃんアレ歌ってよ“××××”』とサザンの曲をリクエストされる。
その××××が“ハレンチ”だと「欲しくて欲しくてたまらない」“キャデラック”だと「胸いっぱいの愛と情熱をあなたへ」“内閣総理”だと「爆笑アイランド」などなど。

その××××がときどき擬音だったりするとまわりは何を言っているのか意味不明(擬音じゃなくても意味不明か!?)。
“ブリブリ”「ブリブリ・ボーダーライン」だが、“ゲロゲロ”または“エロエロ”だと「マイ フェラ レディ」“ジリジリ”だと「黄昏のサマー・ホリデイ」「クリといつまでも」“クリックリックリッ”という風にだ。
擬音で言う方も言う方だが、こんなマニアックな選曲している俺も俺だ(笑)
ちなみに「BAN BAN BAN」、“フリフリ”はそのままです。
サザンファンでもわかりにくいかな?

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ちなみに私はヅラはかぶるが、船はかぶりません(笑)

あと、曲のタイトルがわからないときに私に電話、メールしてくるのはやめて(笑)
うそ、イイですよ。
posted by 嘉門祐助 at 00:07| Comment(8) | TrackBack(0) | MUSICIANSHIP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする