
桑田佳祐 Act Against AIDS 2008
『昭和八十三年度!ひとり紅白歌合戦』
11月30日、12月1日、12月2日 パシフィコ横浜 国立大ホール
M1 サン・トワ・マミー
越路吹雪 (1966)
M2 青い山脈
藤山一郎 (1949)
M3 コーヒー・ルンバ
西田佐知子 (1961)
M4 上を向いて歩こう
坂本九 (1961)
M5 君だけに愛を
ザ・タイガース (1968)
M6 恋の季節
ピンキーとキラーズ (1968)
M7 君に会いたい
ザ・ジャガーズ (1967)
M8 恋のハレルヤ
黛ジュン (1967)
M9 ブルー・シャトー
ジャッキー吉川とブルーコメッツ (1967)
M10 太陽は泣いている
いしだあゆみ (1968)
M11 風が泣いている
ザ・スパイダース (1966)
M12 夕陽が泣いている
ザ・スパイダース (1966)
M13 真赤な太陽
美空ひばり (1967)
M14 学生街の喫茶店
GARO (1972)
M15 五番街のマリーへ
ペドロ&カプリシャス (1973)
M16 心の旅
チューリップ (1973)
M17 あの日にかえりたい
荒井由実 (1975)
M18 さよならをするために
ビリー・バン・バン (1972)
M19 シルエット・ロマンス
大橋純子 (1981)
M20 ルビーの指環
寺尾聰 (1981)
M21 時代
中島みゆき (1975)
M22 いいじゃないの幸せならば
佐良直美 (1969)
M23 さらば恋人
堺正章 (1971)
M24 経験
辺見マリ (1970)
M25 空に太陽がある限り
にしきのあきら (1971)
M26 終着駅
奥村チヨ (1971)
M27 長崎は今日も雨だった
内山田洋とクール・ファイブ (1969)
M28 他人の関係
金井克子 (1973)
M29 君といつまでも
加山雄三 (1965)
M30 だまって俺について来い
ハナ肇とクレージーキャッツ (1964)
M31 スーダラ節
ハナ肇とクレージーキャッツ (1961)
M32 ハイそれまでョ
ハナ肇とクレージーキャッツ (1962)
M33 ふりむかないで
ザ・ピーナッツ (1962)
M34 可愛い花
ザ・ピーナッツ (1959)
M35 情熱の花
ザ・ピーナッツ (1959)
M36 恋のフーガ
ザ・ピーナッツ (1967)
M37 恋のバカンス
ザ・ピーナッツ (1963)
M38 LOVE LOVE LOVE
DREAMS COME TRUE (1995)
M39 ロビンソン
スピッツ (1995)
M40 襟裳岬
森進一 (1974)
M41 舟唄
八代亜紀 (1979)
M42 SWEET MEMORIES
松田聖子 (1983)
M43 3年目の浮気
ヒロシ&キーボー (1982)
M44 いい日旅立ち
山口百恵 (1978)
M45 現代東京奇譚
桑田佳祐 (2007)
M46 少女A
中森明菜 (1982)
M47 愚か者
近藤真彦 (1987)
M48 狙いうち
山本リンダ (1973)
M49 情熱の嵐
西城秀樹 (1973)
M50 渚のシンドバッド
ピンク・レディー (1977)
M51 勝手にしやがれ
沢田研二 (1977)
M52 キューティーハニー
倖田來未(2004)
M53 GOLDFINGER'99
郷ひろみ (1999)
ENCORE
EN1 時の流れに身をまかせ
テレサ・テン (1986)
EN2 涙そうそう
BEGIN (2000)
EN3 もらい泣き
一青窈 (2002)
EN4 タイガー&ドラゴン
CRAZY KEN BAND (2002)
EN5 ラブ・イズ・オーヴァー
欧陽菲菲 (1982)
EN6 また逢う日まで
尾崎紀世彦 (1971)
EN7 魅せられて
ジュディ・オング (1979)
EN8 あの鐘を鳴らすのはあなた
和田アキ子 (1972)
〜MEMBERS〜
桑田佳祐:Vocal & Guitar
斎藤 誠:Guitar
小倉博和:Guitar
片山敦夫:Keyboard
深町 栄:Keyboard
井上富雄:Bass
小田原豊:Drums
高橋結子:Percussion
包国 充:Sax & Flute
Andy Wulf:Sax & Flute
今尾敏道:Sax & Flute
つづらのあつし:Sax & Flute
佐々木史郎:Trumpet
鈴木正則:Trumpet
荒木敏男:Trumpet
中川英二郎:Trombone
佐野 聡:Trombone
松本 治:Trombone
金原千恵子:Violin
堀沢真己:Cello
清水美恵:Chorus
安奈陽子:Chorus
角谷仁宣:Synth & Programming
初日(11/30)参加。
ホールは音や声がダイレクトに伝わって今さらながら佳ちゃんの歌のうまさがわかる。
歌謡曲というテーマのため、あまりギターを弾くシーンがなかったが、ボーカリスト桑田佳祐のノドの強さ、声のよさと歌のうまさに感服です。
★★★★★
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