
左のPickboyのガラス製スライドバーは20年以上前に買った物。一時期“匂艶 THE 行きつけの飲み屋”に持ち込んでいましたが回収。
金色の物はJim Dunlopのブラス製。
他にもDunlop 224(ブラス製の極太バージョン)、根元がカットされているRock Slide、アニーボール製の極薄のものなど、スライドバーは色々試しましたが、佳ちゃんと一緒のPickboy BT-120(右)に落ち着いています。
ピックはFenderのHeavy(白)が基本。
材質が違うのか同じHeavyでも手前の物と奥の物とは感触が違う。
ベッコウは主にアコギ用。
スライドバーを使う時はGibsonのHeavyを使ったりするが、こちらはFenderよりもかなり柔らかめ。
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