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<title>Weekend Rock'n Roll Superman</title>
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<description>～No Music, No Life !  I Always Live With SAS～音楽Daisu-King!! 週末ミュージシャン嘉門祐助の愛と欲望の日々サザンとギターを手放せない おバカな大人の「やさしい火遊び!?」</description>
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<title>×× 始めました!?</title>
<description>沖縄につづき奄美地方が梅雨明け、ということは、他の地域は梅雨本番。まだまだ、雨と湿気でうっとおしい日が続きますなぁ。さて、今週の「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)のお題は、「今年もやります、サザン＆桑田リクエスト大会！」。とりあえず第一段は、「あなただけを～SUMMER HEARTBREAK～」をリクエストしました。『 誰かが落とした 麦藁帽子が 波にさらわれて 夏が終わる 』というせつない歌詞が大好きなんです。お盆休みが終わり、そして子供たちの夏休みも終わって人が少なく...</description>
<dc:subject>Dear SAS ～愛と欲望の日々徒然</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-07-06T00:03:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/summerh_break.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="SUMMER HEARTBREAK" /></div><br />沖縄につづき奄美地方が梅雨明け、ということは、他の地域は梅雨本番。まだまだ、雨と湿気でうっとおしい日が続きますなぁ。<br />さて、今週の「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)のお題は、<strong><span style="color:#0065FF;">「今年もやります、サザン＆桑田リクエスト大会！」</span></strong>。<br /><br />とりあえず第一段は、<strong><span style="color:#0098FF;">「あなただけを～SUMMER HEARTBREAK～」</span></strong>をリクエストしました。<br /><br /><ins><span style="color:#0032FF;">『 <em>誰かが落とした 麦藁帽子が 波にさらわれて 夏が終わる</em> 』</span></ins>というせつない歌詞が大好きなんです。<br />お盆休みが終わり、そして子供たちの夏休みも終わって人が少なくなった浜。片付け終わった海の家。高くなった波。色が変わった海を渡って来る涼しげな風に秋を感じるような･･･そんな夏の終りの情景が目に浮かびます。<br /><br />“短めに！”ということで、ネタ掲示板には書きませんでしたが、ちょっとしたエピソードが･･･<br />実は今から7年前、リストラされ失業中だった頃、友達が誕生日の飲み会をやってくれまして、そのときカラオケでこの曲を歌わせてもらいました。<br />「HOTARU CALIFORNIA」の時の佳ちゃんの如く『みんな これからもよろしく頼むぜ！オーイ･･･』と雄叫びをあげ、友達が『オー!!』と応えてくれて大盛り上がり！元気が出ました。後で聞いたら、一同ジーンとしていたようですよ!?<br />仕事はなかなか見つからないし、ホントに何をやってもうまくいかないような時でしたが、人のつながりに救われてましたよ。<br /><blockquote><a href="http://www.youtube.com/watch?v=J2kSU2kaf4Y" target="_blank">1995／8／5 & 6 at Yokohama MM21</a><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/J2kSU2kaf4Y&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/J2kSU2kaf4Y&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object></blockquote><br />今年ももうすぐ誕生日がやってきますが、今年はどんな誕生日になることやら？(多分飲んだくれるんだろ？)<br />今の世の中は、政治も経済も格差も人の心もあの頃より酷くなっている気がします。<br />世知辛い世の中ですが、みなさんいい音楽聴いて元気出していきましょう。<br /><br />そんなワケで、今年も本格的に<strong>『サザンの夏 始めました！』</strong>(って、冷やし中華じゃあるまいし、宣言するこっちゃないけど･･･)<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>今年はNear The FUJI？</title>
<description>SAS-fan.netから夕方こんなメルマガが来まして･･･『本日(7/4)深夜24:00にスペシャルな情報がございます！詳細は24:00にこちらをチェックして下さい！』(※こちらというのはSAS-fan.net)それにまた尾鰭がついて、“重大発表”だとか、話がでかくなりまして･･･佳ちゃんたら、また例のごとく(笑)「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)でしゃべっちゃったんですが･･･結局は･･･『桑田佳祐&amp; SUPER MUSIC TIGERS 8/30 SWEET LOV...</description>
<dc:subject>Dear SAS ～愛と欲望の日々徒然</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-07-05T00:46:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/fujiyama09.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="フジヤマゲイシャ!?" /></div><br />SAS-fan.netから夕方こんなメルマガが来まして･･･<br /><strong>『本日(7/4)深夜24:00に<ins>スペシャルな情報</ins>がございます！詳細は24:00にこちらをチェックして下さい！』</strong><br />(※こちらというのはSAS-fan.net)<br /><br />それにまた尾鰭がついて、“重大発表”だとか、話がでかくなりまして･･･<br /><br />佳ちゃんたら、また例のごとく(笑)「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)でしゃべっちゃったんですが･･･<br /><br />結局は･･･<br /><br /><strong><span style="color:#FF0032;">『桑田佳祐& SUPER MUSIC TIGERS 8/30 SWEET LOVE SHOWER 2009 出演決定！』</span></strong><br /><br />メール見たとき、「CDは出してないのでツアーはまずないな」と･･･<br />「寅さん特番のスペシャルライブ？」「どっかの夏フェス出演かな？」とうすうす思ったんですが、両方を兼ねたような･･･<br /><br /><ins>『“スペシャルな情報”＝スペシャTV(スペースシャワーの略)の情報』</ins>という謎かけだったのね!?<br /><br />SPACE SHOWER TVのイベント出演は、「ROCK AND ROLL HERO」の頃の日比谷野音以来かな？「東京」と「ROCK AND ROLL HERO」演ったんだよね!?<br /><br />どうやらユースケと“音寅”絡み!?<br />そういえばユースケがSPACE SHOWERでやってた「電リク野郎 ELVIS」(タイトルのスペル合ってる？)に出演したこともあったなぁ。20周年の頃だったっけ？<br /><br />8月30日が総選挙になっちゃったらライブ行かれる方は事前投票してね!!<br /><br />ちらっと頭をよぎったサザンでもソロでもアルバムのレコーディング開始だったらもっとうれしかったのに･･･<br />早く新作聴きたい！<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>もうホンモノには出られないのか？</title>
<description>今週の“音寅”は、先週の鎌倉巡りの続編かと思いきや、うって変わって現代へ!?“ひとり紅白”を彷彿させるが、AAAの企画にしては、ちょっとキツいか？(笑)昨年秋、サザン休業前最後の活動となったスペシャルライブで『マン●のG☆スポット』と歌い、『もう出られないよ！』と言っていた「CDTV」。ならば自分でやっちゃいましょう!?CG映像の寅さん、ユースケがお送りします「寅さんが選んだ２１世紀ベストソング！」それでは、カウントダウン!!「 」の中は嘉門さんの勝手な総評!?20位 ワダツ...</description>
<dc:subject>MUSIC TIGER</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T00:03:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/cdtv0906.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="クレームが来そう？" /></div><br />今週の“音寅”は、先週の鎌倉巡りの続編かと思いきや、うって変わって現代へ!?<br />“ひとり紅白”を彷彿させるが、AAAの企画にしては、ちょっとキツいか？(笑)<br /><br />昨年秋、サザン休業前最後の活動となったスペシャルライブで『マン●のG☆スポット』と歌い、『もう出られないよ！』と言っていた「CDTV」。<br />ならば自分でやっちゃいましょう!?<br />CG映像の寅さん、ユースケがお送りします<strong><span style="color:#FF0000;">「寅さんが選んだ２１世紀ベストソング！」</span></strong><br />それでは、カウントダウン!!「　」の中は嘉門さんの勝手な総評!?<br /><blockquote><strong>20位　ワダツミの木(元ちとせ)</strong><br />「この曲の頃は、奄美の島唄の歌い方を抑え目にやっていたそうです。そう思えば今はもっとノドにカウンター当ててるよね。」<br /><strong>19位　アシンメトリー(スガシカオ)</strong><br />「自他ともに認めるサザンファンのスガ君、よろこんでるだろうなぁ。」 <br /><strong>18位　タイガー＆ドラゴン(CRAZY KEN BAND)</strong><br />「“ひとり紅白”でも絶賛されたケンさん。PVも忠実にコピー(？)、ダンサーが本気で嫌がってなかったか？(笑)」 <br /><strong>17位　地上の星(中島みゆき)</strong><br />「先週歌っちゃえばよかったのに(笑)」 <br /><strong>16位　LIFE is...～another story～(平井堅)</strong><br />「アマ時代にコピーバンドをやっていたほど平井(洗濯屋)堅ちゃんも大のサザンファン、音寅スペシャルのときの“剛毛加山マニア”同様に、またいじられてしまった(笑)」 <br /><strong>15位　閃光少女(東京事変)</strong><br />「私より上の世代は拒否反応が強い椎名林檎ちゃん、溢れる才能と目のつけどころとか感性豊かでおじさんは好きです。」 <br /><strong>14位　SAKURA(いきものがかり)</strong><br />「神奈川県、しかもお隣町出身のバンドということもあり、嘉門注目のバンド。『SAKURA』や『帰りたくなったよ』のようなしっとりめの曲から元気なポップロックまで表現力優れる若手有望株。吉岡歌うまい!!」 <br /><strong>13位　キセキ(GReeeeN)</strong><br />「CMとかテレビでよく聴くんだけどよく知らないんだよね、おじさん(苦笑)。この曲から想像するのはジャイアンツの坂本選手と西武の中島選手。」<br /><strong>12位　Everything(MISIA)</strong><br />「当時「夜遊び」で、『ヨ、エベセン(You're Everything)』と連呼していたほど佳ちゃんがお気に入りだった、念願かなったか？」<br /><strong>11位　世界はそれを愛と呼ぶんだぜ(サンボマスター)</strong><br />「ドラマ『電車男』の主題歌だったっけ？ユースケにも花を持たせたのか？それとも？ユースケが歌うとパンキッシュじゃない(笑)」<br /><strong><span style="color:#FF6532;">10位　マツケンサンバⅡ(松平健)</span></strong><br />「ドームツアーをやった超大物としてのプライドと恥じらいがあったのか(笑)コレも自分で歌わずユースケに任せたね。」　 <br /><strong><span style="color:#FF6532;">９位　テルーの唄(手嶌葵)</span></strong><br />「映画『ゲド戦記』主題歌。ジブリの方が『オーディションでその歌声と底知れぬ歌のうまさに惚れた』と言っていたが、私はこの曲を聴いたとき、そうは感じなかった。だがしかしだ、最近CMで流れているスタンダードナンバーを聴いたら言っていた意味がわかった。アンニュイでフンイキがあってやたらうまいのだ。まるで海外のシンガーが歌っているようで、スタンダードやジャズの方が合っていると思う今日このごろ。」 <br /><strong><span style="color:#FF6532;">８位　君のBUMP(ケツメイシ)</span></strong><br />「詩もおもしろいし曲もいい、新しさと懐かしさが同居する、若い人からおっさんまでのツボを突き心をくすぐる。嘉門もよく聴いていたアーティスト。」 <br /><strong><span style="color:#FF6532;">７位　愛のままで･･･(秋元順子)</span></strong><br />「下積みが長かったが苦労を感じさせないあの貫禄は何なのだろう？豊富なキャリアに裏打ちされた自信なのだろうか？カッコいいっす･･･」<br /><strong><span style="color:#FF6532;">６位　そばにいるね(青山テルマ feat.SoulJa)</span></strong><br />「さすが小さい頃からゴスペル歌ってただけあって、若手の中では独特のグルーブ感がある。ポップな曲もいい。」<br /><strong><span style="color:#FF6532;">５位　旅立ちの唄(Mr.Children)</span></strong> <br />「ミスチルが30代以上の男性にウケるのは、男心の奥底にある普段見せない照れくさいところやロマンを表現するところ。音楽に真摯でミュージシャンシップ溢れ、もちろん嘉門も好きです。」<br /><strong><span style="color:#FF6532;">４位　Flavor Of Life(宇多田ヒカル)</span></strong><br />「個人的には宇多田ヒカルってデビュー当時の頃の方がシンプルでいい曲書いてた気がするのだが･･･だんだんと難しくなってる気が･･･」<br /><strong><span style="color:#FF3232;">３位　抱いてセニョリータ(山下智久)</span></strong><br />「やっぱりマサジと山Pの仲のよさに嫉妬？誠と佳祐で『青春アミーゴ』はいかが？」<br /><strong><span style="color:#FF3232;">２位　千の風になって(秋川雅史)</span></strong><br />「クラシック系の秋川さんが歌っていて敷居が高いと思えるが、元はフォーク、ニューミュージックシンガーのでもある新井満さんの曲。そう思うととっつきやすい？ハスキーボイスながら佳ちゃんすっかりモノにしていた。」<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">そして輝く第１位は･･･</span></strong><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0065;">TREE CLIMBERS(木村カエラ)<br /></span></span></strong><div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/pow_gall_art_004.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="えっ!?なぜにアタシが･･･" /><br />１位に輝き驚く木村さん!?</div></blockquote><br />木村カエラちゃんが１位でビックリとともに、歌手デビュー前、神奈川ローカルTVKの人気番組<strong>「Saku Saku」</strong>でアシスタントをしていた頃から注目していたのでうれしくなった。<br />雑誌「セブンティーン」のモデルだった頃、その「Saku Saku」の2代目アシスタントとして登場。<br />最初はまったくと言っていいほどしゃべらなくて(しゃべれなくて)、「こりゃダメだな！」と思っていたが、何があったのか突然キャラが立ち人気に(腹減ると無口になることも発覚)!!感覚がおもしろくノリもいい。猫かぶっていたのか!?･･･っつか、単に腹減ってただけなのか？<br />父親がイギリス人、母親は江戸ッ子？足立区生まれ、月島育ちでもんじゃが主食(笑)と実はチャキチャキだったのだ。<br />歌の方はと言えば、やっぱ吹っ飛んだ!!デビュー曲<strong>「LEVEL 42」</strong>聴いたら、声は出るし、パンチが効いてて歌うまいしギターは弾くし。聴いてて嘉門さんカエラちゃんのコピーバンドやりたくなったもん(笑)<br /><blockquote><a href="http://www.youtube.com/watch?v=Xk-mS2UouKE" target="_blank">♪LEVEL 42 by ホンモノ(笑)</a><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Xk-mS2UouKE&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Xk-mS2UouKE&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object></blockquote><br />というわけで、木村カエラ様おめでとうございました。<br /><br />この企画で俺が選んだとしたら絢香ちゃんとか、一青っちとかコブクロとか入ってくるのかな？<br />今度しかるべき時が来たらカラオケでやってみようかな？<br />でも、コスプレはしません(笑)<br /><br />っあ、音楽ネタだったので調子乗って書いてたら７月になってしまった(汗;)<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>「代通」はトラ トラ 寅!?</title>
<description>「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)で「太陽は罪な奴」を聴いて“万座ビーチツアー”を思い出しました、嘉門でございます。そのまんま知事の大真面目爆弾発言、某かけ持ち大臣の違法献金疑惑、サザンの31周年、マイケルの死、ファラフォーセットの死、いろいろありましたが、普段どおりに営業しております･･･か？昨日は“猫スタ”で久々思いきりギター弾きました。エフェクターを入れ替えてたんだけど(すごいよ!?ほとんど中古)、ひと通り揃ったから今音がバッチリなんですよ(自画自賛)それにしてもク...</description>
<dc:subject>MUSICIANSHIP</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-28T00:03:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/daitu0906.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="ユースケがいい味!?" /></div><br />「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)で「太陽は罪な奴」を聴いて“万座ビーチツアー”を思い出しました、嘉門でございます。<br />そのまんま知事の大真面目爆弾発言、某かけ持ち大臣の違法献金疑惑、サザンの31周年、マイケルの死、ファラフォーセットの死、いろいろありましたが、普段どおりに営業しております･･･か？<br /><br />昨日は“猫スタ”で久々思いきりギター弾きました。<br />エフェクターを入れ替えてたんだけど(すごいよ!?ほとんど中古)、ひと通り揃ったから今音がバッチリなんですよ(自画自賛)<br /><br />それにしてもクソ暑い!!汗ビッチョリ！デトックス!?クーラーが効かない!!外より暑い？何とかしろよーーー!!真夏日だからしょうがないか!?<br />っあ、Johnmacさん業務連絡ぅ、REVO(カジノ)で「YOUNG LOVE」弾いてみたよーーー!!<br /><br />そんな中、サザン32年目第一号の代通が昨日到着しました。<br />31周年ということで珍しく応援団のBBSに書き込みに行ったので、発送したのは知ってたんですけどね。<br />今回は“音寅”大プッシュですね。フジテレビのポスターまで一緒に入ってた。コレ、この前ヤフ●クで二千円スタートとかで出品されてました。<br />応援団のみんなは出品するなよーーーっ！縁ギもんだぞーー!!(言わない方がよかったか？)<br /><br />寅さんは9月末に桑田佳祐に戻りますが、寅さんセッションを通して音楽の楽しさを再確認し、いろいろ刺激を受け、さらにパワーアップして元気に帰って来るはず。(「夜遊び」聴いてたら風邪ひいて鼻声だったけどね(苦笑))<br />それはサザンの進化でもあるし、また違った味も出てくるかもしれません。<br />そしてそれぞれの活動で得たものを加えて、さらにパワーアップした新しいサザンが帰って来るでしょう、サザンオールスターズデラックスとして(笑)<br />さっき佳ちゃん『これまでと何も変わらない』って言ってたか？<br />ま、くわしくは「夜遊び」の「なんでも掲示板」見てちょうだい。<br /><br />それにしても「ハレンチ学園」懐かしいよー(笑)「けっこう仮面」は単行本持ってたんだけどねぇ。私も小向美･･･<br /><br />えっ？終わり方を何とかしろって？<br />すみません･･･<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>この手で触れたくても触れてはいけないもの</title>
<description>カズ87さん、スーパーももちゃんさん、たぶん栄養士さんコメントありがとうございました。ジョン・レノンの時はまだ中３のガキだったので、ショックはショックでも人の死をそんなに重く意識していなかったのですが、この歳になるといろいろ考えてしまいます。Ｍ・ジャクソンさんの死因特定を急ぐ(6月27日配信 TBS)マイケル・ジャクソンさんの遺体が運び込まれたロサンゼルス郡検視局は２６日、死因特定のため、検視を始めました。死因について２６日中に何らかの発表があるとみられますが、毒物検査の結果...</description>
<dc:subject>やっちゃいな!?言っちゃいな!?</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-27T08:56:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/Michaeljackson.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="Michael　Is Dead？" /></div><br />カズ87さん、スーパーももちゃんさん、たぶん栄養士さんコメントありがとうございました。<br />ジョン・レノンの時はまだ中３のガキだったので、ショックはショックでも人の死をそんなに重く意識していなかったのですが、この歳になるといろいろ考えてしまいます。<br /><blockquote><strong><span style="color:#3298FF;">Ｍ・ジャクソンさんの死因特定を急ぐ</span></strong>(6月27日配信 TBS)<br />マイケル・ジャクソンさんの遺体が運び込まれたロサンゼルス郡検視局は２６日、死因特定のため、検視を始めました。<br />死因について２６日中に何らかの発表があるとみられますが、毒物検査の結果確認のため、最終確認には６週間から８週間がかかる見通しです。<br />ロサンゼルスではジャクソンさんのＣＤが売り切れとなる店も出るなど、ジャクソンさんの存在の大きさが改めて浮き彫りとなっています。</blockquote><br />マイケルの死から一日、朝から新聞やテレビで取り上げてられているが、それを見てふと思った。<br />プライベートを覗きすぎるんじゃないかと思ったのだ。<br />ま、セレブだなんだと自ら自慢気に公開してしまう人もいるが…<br /><blockquote>マイケルは87年のアルバム「BAD」で「<a href="http://www.youtube.com/watch?v=CJvfnQ_E7uw" target="_blank">Leave Me Alone</a>」という曲を書いている。<br />『ほっといてくれ!』という意味だ。<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/CJvfnQ_E7uw&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/CJvfnQ_E7uw&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object></blockquote><br />壁を取り去るのはスターとの距離が近くなるということも一理あるのだが、壁ではなく踏み込んではならない聖域もあるのではないか。<br />時代が進むたびにそれが過激になり、壁や聖域どころか節度までなくなっていく。知らなくてもいいところまで踏み込み、ともすればアンチテーゼになり過激な方向へ偏っていく。アンチテーゼも必要だが度がすぎると…<br />そうやってダイアナ妃まで死なせてしまった!?<br /><br />好きなスターのすべてを知りたいと思うのは人の常かもしれないが、昔みたいに、スターはどんな生活をしているのかと想像し憧れ、テレビやラジオの番組、インタビュー記事などで時折垣間見られるプライベートが自分と一緒でうれしかったり、共通点を見つけてもっと好きになったり。そんな時代の方がよかったのだろうと私みたいな古い人間は思った。<br />『手が届きそうで届かない憧れ』がいい、『見えそうで見えないところ』がいい。<br /><br />あれこれ書きましたが、あくまで個人的な考えなので、それこそ偏っているかもしれません。反論やご意見等があるかもしれませんが、今は死を悼みご冥福を祈りましょう。<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>世界が泣き、嘆いた日</title>
<description>「呆然でした･･･」「心停止で死亡」とマイケル兄のジャーメインさん １時間以上蘇生試みる(6月26日配信 産経新聞)【ニューヨーク支局】ＡＰ通信によると、米人気歌手のマイケル・ジャクソンさんの死去について、兄で歌手のジャーメイン・ジャクソンさんは２５日、ロサンゼルスの病院で記者会見し、「死因は検視が行われるまでわからない」としながらも、マイケルさんが心停止によって死亡したとみられると述べた。主治医と救急医療隊員がマイケルさんの自宅で蘇生（そせい）を試み、その後、病院でも医師ら...</description>
<dc:subject>Dear SAS ～愛と欲望の日々徒然</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T19:45:58+09:00</dc:date>
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<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/michael090625.jpg" width="220" height="313" border="0" align="" alt="KING OF POP" /></div><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#000000;">「呆然でした･･･」</span></span></strong><br /><blockquote><strong><span style="color:#0098FF;">「心停止で死亡」とマイケル兄のジャーメインさん　１時間以上蘇生試みる</span></strong>(6月26日配信 産経新聞)<br />【ニューヨーク支局】ＡＰ通信によると、米人気歌手のマイケル・ジャクソンさんの死去について、兄で歌手のジャーメイン・ジャクソンさんは２５日、ロサンゼルスの病院で記者会見し、「死因は検視が行われるまでわからない」としながらも、マイケルさんが心停止によって死亡したとみられると述べた。<br />主治医と救急医療隊員がマイケルさんの自宅で蘇生（そせい）を試み、その後、病院でも医師らが１時間以上同様の措置を行ったが、マイケルさんは助からなかったという。<br />米メディアはまた、マイケルさんの遺体がヘリコプターで病院から検視局に搬送されたと報じた。<br /><br /><strong><span style="color:#0098FF;">「８０年代象徴する存在」音楽評論家の鈴木道子さん　マイケル急死</span></strong><br />「近年、スキャンダラスなことばかり報じられたが、創造性のある音楽的才能は素晴らしく、損失はあまりに大きい。マイケル・ジャクソンの音楽は踊りが中心になっているので、バラードでもリズムが生きていた。自然に体が動いていくような音楽は、聴き手を心地よくさせた。マドンナとともに映像と音楽を合体させ、時代をリードした。まさに１９８０年代の象徴だった。何度か会ったことがあるが優しい声で淡々と話す姿が印象に残っている。新しいアルバムを作ってほしいと思っていたのに、残念だ」</blockquote><br />ネットのニュースを見ると名前に『氏』や『さん』がついていた。<br />6月25日、マイケル・ジャクソンが死んだ。<br />まだ信じられない。<br /><br />死ぬなんて思えないような若すぎる人の死が多すぎて、ただただ残念としか言えない。<br />CXで検証番組をやっいてるが、スーパースターをゴシップで汚し、あげくの果ては…<br />こうやって無機質で冷たい現代の中に良き80年代は葬り去られていくのか。<br />ただひとつの事実は“King of Pop”をもう見ることはできないということ。<br /><blockquote><a href="http://www.youtube.com/watch?v=F9Wr47JMktI" target="_blank">Heal The World(世界を治癒しよう･･･)</a><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/F9Wr47JMktI&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/F9Wr47JMktI&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object><br />Heal The World<br />Make It A Better Place<br />For You And For Me<br />And The Entire Human Race<br />There Are People Dying<br />If You Care Enough<br />For The Living<br />Make A Better Place<br />For You And For Me<br /><br />Save it for our children...</blockquote><br />私が見たくても見られないもの、The Beatles(John Lennon)、Freddie MercuryがいるQueen、そしてそこにマイケルが加わってしまった。<br /><br />清志郎さんといい三沢選手といい若すぎる。<br /><br />合掌<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><br /><a name="more"></a>

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<title>早いもので去年のバカさわぎから一年･･･</title>
<description>本日、“胸騒祭(きょうそうさい)”!? サザンオールスターズデビュー31周年 おめでとうございます!!去年の今頃は、夏のライブがどうなるのかワクワクドキドキだったのかな？今年はこのご時世、「私の世紀末カルテ」が心に染みます。ただでさえ最近熱中症気味であまり調子がよくないのに･･･サザンがお休みの今年の夏は、ただのクソ暑い夏になりそうです･･･っま、縁ギもんだから今年もイッとくか!?ありがとう、愛してるよー!!いつまでも、I AM YOUR SUPPORTER!!っあ、そろそろ...</description>
<dc:subject>Dear SAS ～愛と欲望の日々徒然</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-25T00:00:33+09:00</dc:date>
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<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/080625.jpg" border="0" align="" alt="胸さわぎの腰つき" /></div><br /><font size="3"><strong><span style="color:#FF0000;">本日、“胸騒祭(きょうそうさい)”!? </span></strong></font><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#3232FF;">サザンオールスターズデビュー31周年 おめでとうございます!!</span></span></strong><br /><br />去年の今頃は、夏のライブがどうなるのかワクワクドキドキだったのかな？今年はこのご時世、「私の世紀末カルテ」が心に染みます。<br /><br />ただでさえ最近熱中症気味であまり調子がよくないのに･･･<br /><strong><span style="color:#65CBFF;">サザンがお休みの今年の夏は、ただのクソ暑い夏になりそうです･･･</span></strong><br /><blockquote><a href="http://www.youtube.com/watch?v=ZyqkvvwHJLs" target="_blank">っま、縁ギもんだから今年もイッとくか!?</a><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZyqkvvwHJLs&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ZyqkvvwHJLs&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object></blockquote><br />ありがとう、愛してるよー!!<br /><br /><font size="3"><strong><span style="color:#0000FF;">いつまでも、I AM YOUR SUPPORTER!!</span></strong></font><br /><br />っあ、そろそろ屋号返すよー･･･<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>遠く離れて High-School･･･</title>
<description>♪揺れる想い出～ 心にしみる夏の日～“隣り町の女子高”がどこかわかった(？)嘉門でございます。昨日の“音寅”は、寅さん母校へ帰る「トラジェクトＸ～知られざる性春時代」。中島みゆきさんの「地上の星」にのせ、本家のようなオープニングのVTR!?行き交う寅のカブリモノは寅さん本人？一人コケていたような？(笑)鎌倉を訪問する蒲田行進曲の銀ちゃん風(？)の大スター寅さんとユースケ演ずる若き日の寅さんが交錯。そして高校時代の思い出にまつわる名曲をお届け。鎌倉学園時代だけでなく青山学院大時...</description>
<dc:subject>MUSIC TIGER</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T10:35:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/inamura4.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="ガンバレ加勢大周？" /></div><br />♪揺れる想い出～　心にしみる夏の日～<br />“隣り町の女子高”がどこかわかった(？)嘉門でございます。<br /><br />昨日の“音寅”は、<strong>寅さん母校へ帰る「トラジェクトＸ～知られざる性春時代」</strong>。<br />中島みゆきさんの「地上の星」にのせ、本家のようなオープニングのVTR!?行き交う寅のカブリモノは寅さん本人？一人コケていたような？(笑)<br /><br />鎌倉を訪問する蒲田行進曲の銀ちゃん風(？)の大スター寅さんとユースケ演ずる若き日の寅さんが交錯。そして高校時代の思い出にまつわる名曲をお届け。<br />鎌倉学園時代だけでなく青山学院大時代もやるんだろうか？<br />以前佳ちゃんも言ってましたが、昔は茅ヶ崎高校のスベリ止めだったらしいです。私の頃には逆転していましたが、今はどうなのかな？<br /><blockquote>・The Weight<br />・Tight Rope<br />・I Shot The Sheriff<br />・Heart Of Gold<br />・It'S Too Late</blockquote><br /><strong>昨日の放送のとおり「バンドやってる、音楽やってる＝モテる」はウソです(笑)</strong><br /><br />80年代後半のバンドブーム以後、今はわかりませんが、少なくとも昔は。<br />結構音楽小僧ってモテないんですよ、コアな音楽好きな野郎ばかりが群れちゃって(笑)<br /><br />今はおしゃれで繊細なミュージシャンが増えてますが、あの頃って無骨なロッカー、貧乏フォークって感じでしょ？しかも中にはモテたいために音楽やってるのが見え見えだったりの人も(笑)<br />私の場合は不純な(？)動機じゃないですよ、でもおしゃれで繊細には見えなかっただろうな(笑)<br />私も今度“棚つま”でやってみますか!?「好きだった女が好きだった歌」。<br /><br />70年代の名曲揃いのチョイスでしたが、スタジオだけでなく稲村ヶ崎や建長寺半僧坊での演奏も。<br />日本を代表するような名所旧跡、和の空間で違和感どころか、しかも邦楽ではなく洋楽があの風景に合ってしまうのは何故だろう。<br />佳ちゃんの歌心、そして音楽の力恐るべし!?<br />曲が終わった途端に『ホーホケキョ』は、笑いが起こりましたが、ほのぼのとしてなんとも言えない風情がありました。<br /><br />昨日取上げた曲の中で、<strong>Carol Kingの「It's Too Late」は大好きな曲です。</strong><br /><div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/tapestry.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="つづれおり" /><br />Carol King「Tapestry」</div><br />何人かの男性シンガーもカバーしているようですが、日本人の男性が歌うのは初めて聴きました。<br />違う味があってよかったです！音楽って深い!!私も今度歌ってみようかな？<br /><blockquote>『寅さんナイスチョイス！』<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/GPeVbEg1DHE&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/GPeVbEg1DHE&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object></blockquote><br />キャロル・キングのオリジナルバージョンは、かなりアンニュイです。<br />あまりにもアンニュイなので麻田奈美のリンゴヌードを想像しながら聴いてしまいました！違うかっ!!(笑)<br /><br />載せられませんがこの“リンゴ写真”、なぜか昔ケイタイに入れてました(汗;)。<br />時を経て昭和40年代ポップスのコンピCDのジャケットとして復刻されるということです。(もう出てるのかな？)<br /><div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/punch40.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="寸止めの色気？" /></div><br />何十年もの時を経てリンゴがレモンになったようですが･･･ご本人の曲も入っているみたいですよ。<br /><br />♪酔いざめのヌードで今、誰かに抱かれてる～Woh･･･<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>今年は夏女ユウコ!?</title>
<description>私事ですが、“音寅”15日放送分で、一枚目のDVD化を完了しました。上のロゴをジャケットにしようかなと思っております。最初の計画では、24回放送分(4回放送／月×6ヶ月)＝8回放送分×3本のつもりだったんですが、9回分入りました。ケチってEPモードですみません(汗;)これで最終回スペシャル拡大版『サザ･･･活動再･･･建長･･･ライ･･･(仮題：勝手な妄想!?)』も入るかな!?さて、「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)で『原坊のレコーディングをやってる･･･』と言ってました...</description>
<dc:subject>MUSICIANSHIP</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T23:57:15+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/logo09.jpg" width="315" height="210" border="0" align="" alt="DVDのジャケット(仮)" /></div><br />私事ですが、“音寅”15日放送分で、一枚目のDVD化を完了しました。<br />上のロゴをジャケットにしようかなと思っております。<br />最初の計画では、24回放送分(4回放送／月×6ヶ月)＝8回放送分×3本のつもりだったんですが、9回分入りました。ケチってEPモードですみません(汗;)<br />これで最終回スペシャル拡大版『サザ･･･活動再･･･建長･･･ライ･･･(仮題：勝手な妄想!?)』も入るかな!?<br /><br />さて、「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)で『原坊のレコーディングをやってる･･･』と言ってましたが、早くも<a href="http://www.jvcmusic.co.jp/sas/what/index.html#090617" target="_blank">着うた先行配信のニュース</a>。<blockquote><strong><span style="color:#0098FF;">原由子、12年ぶりドラマ主題歌でソロ活動再開</span></strong>(6月17日配信 オリコン)<br />活動休止中のロックバンド・サザンオールスターズの原由子が、7月8日スタートの新ドラマ『赤鼻のセンセイ』（日本テレビ系　※水・後10：00～）の主題歌でソロ活動を再開させることが16日、わかった。原がドラマ主題歌を歌うのは12年ぶりで、作詞作曲を夫・桑田佳祐が担当する。原は「暗い梅雨空を吹き飛ばすような曲を桑田が作ってくれました」と自信をのぞかせ、ドラマ主演の大泉洋も「サザンファンの私には失神もの」と感慨深げにコメントを寄せている。<br />4月にスタートしたフジテレビ系『桑田佳祐の音楽寅さん～MUSIC TIGER～』などで夫がソロ活動を謳歌するなか、遂に原坊が本格的に動き始めた。1997年10月から放送されたNHK朝の連続テレビ小説『甘辛しゃん』の主題歌「涙の天使に微笑（ほほえ）みを」以来、約12年ぶりのドラマの主題歌で、サザンメンバーとしても今年初のソロ作品だ。<br />ドラマがハートフルな内容になることから、主題歌もドラマ視聴者の心を癒してくれるようなものがよいとプロデューサーが原サイドにオファー。数々のヒット曲を生み出してきた桑田とのゴールデンコンビで、夏を感じさせる軽快なアップテンポのナンバーに仕上がりつつあるという。<br />原は「この曲が皆様の心と身体に元気をお届け出来ましたら嬉しいです」と期待を込め、大泉も「一度聴いただけで一気にドラマのシーンが見えて来ました。子供の頃から聴いてきた桑田さんの作る夏らしさ満開の曲に、優しくキュートな原さんの歌声がベストマッチでもうサザンファンの私には失神ものでした」と大喜びで「いや～またもや夏の名曲が誕生しちゃいましたね！！」と絶賛した。<br />既にレコーディングは最終段階に突入しており、本日（17日）最終回を迎えるドラマ『アイシテル』の中で放送予定の『赤鼻のセンセイ』の予告編などで楽曲の一部が流れることも決定。タイトル及び発売日は未定だが、ドラマの初回放送日の7月8日から着うたの配信開始が決定している。</blockquote><br />この前、佳ちゃんのギターのソロを聴くために“みん好き”のDVD見まして、「夢と魔法の国」での原さんの男まさりのアドリブを聴いて「うまいなぁ」とまたまた感動してしまいました。<br />ソロでは春のイメージが多い(？)感じの原さんですが、今年は夏女！<br />愛らしいボーカルとはちょっと違ったイメージの曲になるのでしょうか？<br /><br />･･･って『赤鼻のセンセイ』の予告編、思いきり見逃したぁ!!<br /><br />毛ガニさんも7月にウチの隣り町で行われるライブにゲスト出演、メンバーそれぞれ動き出してますね。<br />♪じんじんじん･･･<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>思わずケイタイも鳴り出す、大阪聴き倒れツアー？</title>
<description>三沢光晴さんの死はショックでした。ご冥福をお祈りします。話は変わって、先週は茅ヶ崎生まれではなく尼崎生まれだということが発覚した寅さんがお送りする“音寅”「寅さんの大阪案内 各地でセッション大会２」今回はあの大阪城ホールでのサプライズ出演の模様もダイジェストで。え？ダイジェスト？話がちょっと違うような･･･・買い物ブギ◆FM802開局20周年記念ライブ「FM802 STILL20 SPECIAL LIVE RADIO MAGIC」大阪城ホール(5／30)より◆・HONKY J...</description>
<dc:subject>MUSIC TIGER</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T20:35:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/oosaka.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="大阪ベイブルース" /></div><br />三沢光晴さんの死はショックでした。ご冥福をお祈りします。<br /><br />話は変わって、先週は茅ヶ崎生まれではなく尼崎生まれだということが発覚した寅さんがお送りする“音寅”「寅さんの大阪案内 各地でセッション大会２」<br />今回はあの大阪城ホールでのサプライズ出演の模様もダイジェストで。<br />え？ダイジェスト？話がちょっと違うような･･･<br /><blockquote>・買い物ブギ<br /><br />◆FM802開局20周年記念ライブ「FM802 STILL20 SPECIAL LIVE RADIO MAGIC」大阪城ホール(5／30)より◆<br />・HONKY JILL ～69(あいなめ)のブルース<br />・悲しい色やね<br />・明日晴れるかな<br />・波乗りジョニー<br /><br />・雨の御堂筋<br />・お政治オバチャン<br />・酒と泪と男と女</blockquote><br />バスで移動中に自分のケイタイが鳴ったときは、素の佳ちゃんが見られて微笑ましかったが、ああいう間の悪い人いるよね!?(笑)<br />着メロが“Honky Jill”だったら大爆笑だったのに。<br /><br />憂歌団のいわく付きの名曲「お政治オバチャン」では、『イヤだイヤだ』と言いながらまたまたコスプレ？<br />超甘党党首の納豆屋ウニセンセイかと思いきやピンクのスーツに身を包んだ、あれは小泉チルドレンの某女性議員(？)。<br />選挙が近いので名前は伏せておきますよ!井脇ノブ子センセイ･･･<br />って、言っちゃってるじゃんかよ!!(笑)<br />「ハトが豆鉄砲･･･」ならぬ、ハトに豆鉄砲を食らった“爪噛むおじさん”、昨日の投げやりな態度だと、突然解散、三代つづけて政権投げ出しもアリかと思ったらどうやら私の予想ははずれたな･･･いつまで居座ることやら？<br /><br />話逸れましたが、「酒と泪と男と女」では、サックス歴55年の「藤田バー」のマスター、“ふーちゃん”こと藤田さんとセッション。<br />マコっちゃんのハモリとサックスのアドリブが重なってなんとも言えない深い味。<br />私もああいう所で飲んでみたいっす。<br /><blockquote><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/rTkejfzv0Is&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/rTkejfzv0Is&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object></blockquote><br />それにしても大阪城のハプニングライブはおいしいトコ全部持っていっちゃったなぁ･･･フルで見たかったよ!!<br />MCで『松本幸四郎です。佐橋君、僕は君を息子と認めていないよ！』と佐橋さんをいじったらしいし。奥様の松たかこさんも出演していたとか!?<br />かなりテクニックがある本格的なバンドだったね。佐橋さんをはじめ、カースケさんら佳ちゃんソロワークスでおなじみのメンバーも。アレ？渕上さんも!?<br />コーラスやってた大滝裕子さんって大昔アイドル歌手だったんだよ！知ってる？<br /><br />話は支離滅裂ですが、そんなこんなで、もうすぐサザン31周年じゃん!!<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>ナニワ音楽道</title>
<description>ニセ湘南ボーイ、実は茅ヶ崎ではなく尼崎出身の寅さんがお送りする“音寅”。「寅さんの大阪案内」。通天閣、京橋などなど各地でセッション。鶴橋では「LOVE KOREA」、先週の“サマー・ホリデイ”もだけど、最近コアな曲を見直してる？マコっちゃんワイン飲みまくってたみたい？あ～ぁ、焼肉食べたい！そういえば大阪と言えばたかじんさんの曲歌わないとまた怒られるよ!?(笑)あと、前川さんの「中の島ブルース」希望!!・梅田からナンバまで・大阪の女・どしゃ降りの雨の中で・LOVE KOREA・...</description>
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<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-09T19:25:00+09:00</dc:date>
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<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/billiken.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="ビリケン" /></div><br />ニセ湘南ボーイ、実は茅ヶ崎ではなく尼崎出身の寅さんがお送りする“音寅”。<br />「寅さんの大阪案内」。通天閣、京橋などなど各地でセッション。<br />鶴橋では「LOVE KOREA」、先週の“サマー・ホリデイ”もだけど、最近コアな曲を見直してる？<br />マコっちゃんワイン飲みまくってたみたい？あ～ぁ、焼肉食べたい！<br />そういえば大阪と言えばたかじんさんの曲歌わないとまた怒られるよ!?(笑)<br />あと、前川さんの「中の島ブルース」希望!!<br /><blockquote>・梅田からナンバまで<br />・大阪の女<br />・どしゃ降りの雨の中で<br />・LOVE KOREA<br />・アリラン<br />・大阪で生まれた女</blockquote><br />オバチャン姿で登場、あんなオバチャンいるよね!?(爆)<br />佳ちゃん同様ユースケのB'zと『♪友達のビリケンが泣き出して～』って歌がツボでした(笑)<br /><blockquote>ビリケンさんじゃないですが、大阪の歌を･･･<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NJEBJx7fh98&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NJEBJx7fh98&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object></blockquote><br />20年以上前ですが大阪に行きました。中学時代の友達が大阪の有名な料理の専門学校に行ってまして、長居スタジアムの近くのアパートに泊まりに行きました。<br />噂に聞いたとおり、電車のドアに「指つめ注意！」ってステッカー貼ってあるのね(笑)<br />まわりが大阪弁でついつい伝染してしまいましたが、やはりアクセントやニュアンスが違うようで(笑)<br />三泊四日、友達のアパートで毎晩飲んだくれてただけで、観光は神戸くらいしか行きませんでしたが、機会があればまたいつか･･･<br /><br />そういえば、今日は“あいなめ(69)の日”じゃん!?<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>ドイツでの過ちをくりかえさないために、これからの一年は大事</title>
<description>もう出場は当たり前になってきましたが･･･『とりあえず やりました！』岡田ジャパン、Ｗ杯１番乗り！４大会連続出場決める(6月7日1時00分配信 サンケイスポーツ)サッカーのＷ杯アジア最終予選で日本代表は１－０でウズベキスタンを下し、４大会連続のＷ杯出場を決めた。また、日本は前回のドイツＷ杯に続き２大会連続で世界で一番早いＷ杯切符獲得国となった。日本は前半９分にＦＷ岡崎が頭でゴールを決め先制。１点を守りきった。日本は試合開始早々の前半９分、ＦＷ岡崎慎司（清水）がヘディングでゴー...</description>
<dc:subject>やっちゃいな!?言っちゃいな!?</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-07T01:35:48+09:00</dc:date>
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<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/okazaki090606.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="ゴンの後継者" /></div><br />もう出場は当たり前になってきましたが･･･<br /><br /><strong><span style="color:#0032FF;"><span style="font-size:large;">『とりあえず やりました！』</span></span></strong><br /><blockquote><strong><span style="color:#0000FF;">岡田ジャパン、Ｗ杯１番乗り！４大会連続出場決める</span></strong>(6月7日1時00分配信 サンケイスポーツ)<br />サッカーのＷ杯アジア最終予選で日本代表は１－０でウズベキスタンを下し、４大会連続のＷ杯出場を決めた。また、日本は前回のドイツＷ杯に続き２大会連続で世界で一番早いＷ杯切符獲得国となった。日本は前半９分にＦＷ岡崎が頭でゴールを決め先制。１点を守りきった。<br />日本は試合開始早々の前半９分、ＦＷ岡崎慎司（清水）がヘディングでゴールを決めて１－０と先制。その後もＦＷ大久保嘉人（ヴォルフスブルク）らがシュートを連発してウズベキスタンゴールを攻めるも、前半は１－０で折り返した。<br />追加点が欲しい日本は後半２分、再び大久保がいきなりシュートを放つなど攻撃全開。しかし、ウズベキスタンのスユノフが、ゴール前にスルーパスを出しＧＫ楢崎が直接キャッチするなどピンチを迎える。そのままウズベキスタンの攻撃は緩むことなく、日本は後半は守りの時間が多くなった。<br />日本はそのまま後半２０分にＤＦ長友佑都（ＦＣ東京）、２８分に途中出場のＭＦ本田圭佑（VVVフェンロ）らがシュートを放ち、ＭＦ中村俊輔（セルティック）もＦＫで直接ゴールを狙うなどしたが追加点は奪えず。<br />終了間際にはＭＦ長谷部誠（ヴォルフスブルク）が退場、岡田監督が退席処分になるなどしたが、１－０で何とか逃げ切った。</blockquote><br />シ●アのバ●レフェリーのおかげで後味が悪いというか、残尿感みたいな･･･<br />ホントにレフェリーのレベルの低いこと･･･だからアジアのレベルが上がらないんだ。<br />“中●の笛”はハンドボールだけでたくさん！AFAは●東の審判に笛吹かせるな!!<br />毒を吐いたところで、サラ・ブライトマンでも聴こう･･･<br /><blockquote>♪A question of honour by Sarah Brightman<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/og1dr1sikT0&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/og1dr1sikT0&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object><br />この曲ウォークマンに入れてるんですよ。<br />テレ朝の回し者じゃありませんが、スイッチ入ります。</blockquote><br />「夜遊び」聴きながら中継を見るという器用なことしてました(笑)<br />明るい話題はスポーツくらいなので期待してますわ。<br />おめでとう、ありがとう･･･<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>棚からひとつまみ！其の92</title>
<description>今日はあるところで見たうれしいニュースにちなんでつまんでみましょう。先週の「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)でもかかりましたが、私の友達アヤ●ンの得意な曲を･･･「Saving All My Love For You」(Whitney Houston)85年 アルバム「WHITNEY」収録。邦題:「すべてをあなたに」。母親はゴスペル歌手のシシー・ヒューストン、叔母はディオンヌ・ワーウィックという環境に生まれ、10歳からトップモデルとして活躍、21歳にしてトップシンガーとな...</description>
<dc:subject>棚からひとつまみ!?</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-06T14:49:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/whitney0906.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="whitney" /></div><br />今日はあるところで見たうれしいニュースにちなんでつまんでみましょう。先週の「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)でもかかりましたが、私の友達アヤ●ンの得意な曲を･･･<br /><br /><font size="3"><strong><span style="color:#0065FF;">「Saving All My Love For You」(Whitney Houston)</span></strong></font><br /><br />85年 アルバム<strong>「WHITNEY」</strong>収録。<br />邦題:<strong>「すべてをあなたに」</strong>。<br />母親はゴスペル歌手の<strong>シシー・ヒューストン</strong>、叔母は<strong>ディオンヌ・ワーウィック</strong>という環境に生まれ、10歳からトップモデルとして活躍、21歳にしてトップシンガーとなったスーパースター。<br /><br />この曲は、<strong>ダイアナ・ロス</strong>や<strong>ジョージ・ベンソン</strong>を手がけた<strong>マイケル・マッサー</strong>のプロデュース。70年代っぽさもある味のあるバラード。<br />歌詞からもわかるように不倫を歌った歌だが、ホイットニーの表現力、歌唱力なのか、説得力あるボーカルは、忍び会うただならぬ背景を消し去り、ピュアなラブソングに聴こえてしまう。<br />1985年、時に日本は“金妻ブーム”･･･関係ないか？<br /><blockquote><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/insert_youtube.gif" alt="YouTube" border="0" /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=I_esJmpDcLM" target="_blank">♪Saving All My Love For You(Whitney Houston)</a><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/I_esJmpDcLM&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/I_esJmpDcLM&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object><br />A few stolen moments is all that we share <br />You've got your family, and they need you there <br />Though I've tried to resist, being last on your list <br />But no other man's gonna do<br />So I'm saving all my love for you<br /><br />It's not very easy, living all alone <br />My friends try and tell me, find a man of my own <br />But each time I try, I just break down and cry <br />Cause I'd rather be home feeling blue <br />So I'm saving all my love for you <br /><br />You used to tell me we'd run away together <br />Love gives you the right to be free <br />You said be patient, just wait a little longer <br />But that's just an old fantasy<br /><br />I've got to get ready, just a few minutes more <br />Gonna get that old feeling when you walk through that door <br />Cause tonight is the night, for feeling alright <br />We'll be making love the whole night through <br />So I'm saving all my love <br />Yes I'm saving all my love <br />Yes I'm saving all my love for you <br /><br />No other woman, is gonna love you more <br />Cause tonight is the night, that I'm feeling alright<br />We'll be making love the whole night through <br />So I'm saving all my love <br />Yeah I'm saving all my lovin <br />Yes I'm saving all my love for you <br />For you, for you</blockquote><br />ディオンヌとは歳の離れたいとこだという話もあります。<br /><br />元夫<strong>ボビー・ブラウン</strong>の素行不良、DV、離婚などのストレスから薬物中毒に陥ったが、更正施設のプログラムを修了、今年２月のグラミー賞の前夜祭に出演、復活アルバムの発売も決まったとか。<br />これだけの実力を持っているのだから生まれ変わって頑張ってほしいものだよね。<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>ユースケはノーギャラだった!?</title>
<description>見ました？フジテレビ！草剪君、スマ×２復帰おめでとう･･･違うか？はいはい次の番組ね。“音寅”は「アンプラグド殺人事件～ドラマの中の二人」。佳ちゃんとユースケの愛憎劇!?サスペンスドラマとアンプラグドライブで構成。ドラマうんぬんよりもライブを生で見たかったな。アンプラグドはAAAの企画でもいけるんじゃないかと。パシフィコ横浜のキャパを考えるといいんじゃない？ただ、“アンプラグド”とは名ばかりで実際はアンプ、PA使ってますので電気代の節約にはなりません(笑)・LOVE AFFA...</description>
<dc:subject>MUSIC TIGER</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-02T00:03:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/kuwata_amp-c47a2.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="マーシャル使ってもアンプラグド!?" /></div><br />見ました？フジテレビ！<br />草剪君、スマ×２復帰おめでとう･･･違うか？<br />はいはい次の番組ね。<br /><br />“音寅”は「アンプラグド殺人事件～ドラマの中の二人」。<br />佳ちゃんとユースケの愛憎劇!?サスペンスドラマとアンプラグドライブで構成。<br />ドラマうんぬんよりもライブを生で見たかったな。<br />アンプラグドはAAAの企画でもいけるんじゃないかと。パシフィコ横浜のキャパを考えるといいんじゃない？<br />ただ、“アンプラグド”とは名ばかりで実際はアンプ、PA使ってますので電気代の節約にはなりません(笑)<br /><blockquote>・LOVE AFFAIR～秘密のデート<br />・風の詩を聴かせて<br />・黄昏のサマー・ホリデイ<br />・ダーリン<br />・祭りのあと</blockquote><br />“LOVE AFFAIR”のアコースティックバージョンは“セオーノツアー”で見ましたが、ライブの定番になった曲でもアレンジが違うと新鮮でいいですね。<br />何よりも「祭りのあと」のブルースハープがたまらなくよかったよ。<br />いつも言ってますが、佳ちゃんのハープって粗いですが人間味があっていいんです。<br /><br />今回はユースケに殺されましたが、おととしは夏目ナナに撃たれたりと殺されたことは多々あり。<br /><blockquote>80年代にもこんな目に･･･<br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WG6LmOiuY-M&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WG6LmOiuY-M&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object></blockquote><br />照れ屋の佳ちゃんがせいいっぱいお芝居してましたが、マサジに対抗してドラマとか出ないでね！<br />ドラマの感想は･･･<br />佳ちゃんの特殊メイクなら俺もやってみたい！<br />トラの着ぐるみは勘弁？でもちょっとやってみたい(笑)<br /><br />それにしてもユースケは不死身!?「踊る大捜査線」でも死ななかったもんねぇ。<br />でも助かったとき『なぁ～んだ、生きてたのか･･･』と思われちゃったのはユースケだから？(爆)<br /><br />◆放送しなかった曲を含めたセットリストはこちら！(6／4追記)◆<br /><blockquote>1.LOVE AFFAIR～秘密のデート～<br />2.風の詩を聴かせて <br />3.JOURNEY <br />4.黄昏のサマー・ホリデイ <br />5.THE COMMON BLUES ～月並みなブルース～ <br />MC－メンバー紹介(港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ) <br />6.DEAR MY FRIEND <br />7.思い出のスターダスト <br />8.ダーリン <br />9.祭りのあと <br />～セットチェンジ待ち～<br />10.別れ話は最後に(弾き語りバージョン)</blockquote><br />ということです。<br />ユースケはノーギャラでいいが(笑)、このセットリストだったら金払ってでも見たかった･･･<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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<title>棚からひとつまみ！其の91</title>
<description>30日放送の「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)の80年代特集で、私のサザ友の松浦よややクンとふ～さんの投稿が読まれました。よややクンのリクエスト「め組のひと」(RATS &amp; STAR)はかかりましたが、ふ～さんのリクエストはかからなかったので、私がつまんじゃいます。「Call Me」(Blondie)80年 アルバム「AMERICAN GIGOLO」O.S.T.収録。リチャード・ギア主演、映画『アメリカン・ジゴロ』の主題歌。敏腕作曲家・プロデューサーであるジョルジオ・モロ...</description>
<dc:subject>棚からひとつまみ!?</dc:subject>
<dc:creator>嘉門祐助</dc:creator>
<dc:date>2009-06-01T00:05:01+09:00</dc:date>
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<div style="text-align:center;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/blondie0906.jpg" width="240" height="240" border="0" align="" alt="BLONDIE BEST" /></div><br />30日放送の「夜遊び」(桑田佳祐のやさしい夜遊び)の80年代特集で、私のサザ友の松浦よややクンとふ～さんの投稿が読まれました。<br />よややクンのリクエスト「め組のひと」(RATS & STAR)はかかりましたが、ふ～さんのリクエストはかからなかったので、私がつまんじゃいます。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#3298FF;">「Call Me」(Blondie)</span></span></strong><br /><br />80年　アルバム<strong>「AMERICAN GIGOLO」O.S.T.</strong>収録。<br /><strong>リチャード・ギア</strong>主演、映画<strong>『アメリカン・ジゴロ』</strong>の主題歌。<br />敏腕作曲家・プロデューサーである<strong>ジョルジオ・モロダー</strong>の作品。<br />当初は<strong>フリートウッド・マックのスティーヴィー・ニックス</strong>に歌わせようとしていたらしいが断られ、ブロンディの<strong>デボラ・ハリー</strong>に白羽の矢が立ったといういわくつき。<br />依頼を受けたデボラが映画を見て詩を書き、すでに録音してあったカラオケにボーカルを入れ、わずか2時間でレコーディングが終了したという曲。<br />そんなこともあって、ブロンディのオリジナルアルバムには収録されていない。<br /><blockquote><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/insert_youtube.gif" alt="YouTube" border="0" /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=mULAf_7LmeI" target="_blank">♪Call Me(Blondie)</a><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aH3Q_CZy968&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/aH3Q_CZy968&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="255" height="213"></embed></object><br />Color me your color, baby<br />Color me your car<br />Color me your color, darling<br />I know who you are<br />Come up off your color chart<br />I know where you're coming from<br />Call me on the line<br />Call me, call me any anytime<br />Call me, my love, you can call me any day or night<br />Call me!<br /><br />Cover me with kisses, baby<br />Cover me with love<br />Roll me in designer sheets<br />I'll never get enough<br />Emotions come, I don't know why<br />Cover up love's alibi<br />Call me on the line<br />Call me, call me any anytime<br />Call me oh my love<br />When you're ready we can share the wine<br />Call me<br /><br />Ooh, he speaks the languages of love<br />Ooh, amore, chiamami (chiamami)<br />Oo, appelle-moi, mon cherie (appelle-moi)<br />Anytime, anyplace, anywhere, anyway!<br />Anytime, anyplace, anywhere, any day, anyway!<br /><br />Call me my love<br />Call me, call me any anytime<br />Call me for a ride<br />Call me, call me for some overtime<br />Call me my love<br />Call me, call me in a sweet design<br />Call me, call me for your lover's lover's alibi<br />Call me on the line<br />Call me, call me any anytime<br />Call me<br />Oh, call me, ooh ooh ah<br />Call me my love<br />Call me, call me any anytime</blockquote><br />80年の4月にビルボードチャートの№1獲得、70年代生まれの曲がチャートに残っていた頃なので、純粋な80年代生まれの曲としては80年代最初の1位獲得曲かもしれない。<br />デボラのセクシーなボーカルに対して、スティーヴィー・ニックスはハスキーボイス。もし歌っていたら曲の印象も変わってしまったんだろうなぁ。<div style="text-align:right;"><img src="http://yusukekamon.up.seesaa.net/image/jitsuin.gif" border="0"></div><a name="more"></a>

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